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人生初SHOCKを最前列で迎えたオタの話

堂本光一が自分に向かって突進してきた”という経験のある人間が、日本に何人いるだろうか。

 見当もつかないが、決して多くはないだろう。しかし私はそんな人間を一人知っている。私だ。(うざ)

突進という表現は正直全く相応しくない。もっとエレガンスでしなやかで気迫があって。自分はきっともう死んでいるんだ。もうここは天国か何かなんだ、きっとそうだ。何度もそうやって唇を噛んだ。

 

平安さんに続き、これまた何時代の話だよって感じですが。9/20Endless SHOCK 梅田芸術劇場公演を観劇してきました。だいぶ遅い投稿ですが、SHOCK感想を書かないことには他の書きたいネタに手を付けられないので今回重い腰を上げることに。書きたくて書いてるのに重い腰ってなんだ。(←ここまで書いてから一ヶ月以上経ってる)(←更にここから数ヶ月、年内の投稿さえ叶わず)

 

では本題ですが、まずは観劇直後の私のツイートを見てみましょう。

 

 

 

このザマである。本気でジャニオタ辞めようとか考えたから恐ろしい。だってこの先ジャニオタでいる目的がなくなったから。SHOCKを超えるものなど現れるはずがないと確信してしまい、様々な現場に足を運ぶ意味を見失ってしまったのだ。駅で待っていた母に、『SHOCKはSHOCKでしか超えられない』とかいう迷言を武士みたいな形相で吐いていたくらいにはヤられた。

 

そしてもう一つの理由。

光一さんとの距離が無さ過ぎた。

単純に“大好きな人と接近する”という、ジャニオタのわかりやすく且つ叶えがたい願いが現実になってしまった。私は日頃から、ジャニオタを辞めるとしたら何か本当に本当に大きなこと(プラスにもマイナスにも)が起きたときにと思っていたが、それに十分ふさわしい奇跡をあの日この身で体感してしまった。それが叶ってしまったのだから、ジャニオタを辞めたっていいじゃないか!!と楽しかったジャニオタ人生を既に振り返っていた。しかし翌日には、「今年こそ嵐コン行こうね〜!」と友達とLINEで誓い合っていたから、私ってチャーミング。

ではどのくらい近かったのかを説明しよう。いや、よそう。見た方が早い。

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赤く囲った辺りが私の座った座席だ。座席表が上下逆になっているわけではない。

チケットが家に届いて座席番号を確認した時も、当日会場に入った時も、私は「4列目とかすっごい近いじゃん!やばい!」 ととても満足、興奮していた。確かにチケットには“1階列”と書かれていた。初めてのSHOCKにワクワクしている私だって、1と4の識別くらいできる。

しかし、しかしのしかし!

通路を進んでいき、遠くから見たときに目分量で「だいたいこの辺だろう」と踏んでいた列には“7列”やら“8列”の文字。嫌な予感しかせず、変な汗をかいた。そのまま進んでいき、“4列”を見つけたらそこは......ここで一回目の死。

もう一人では処理しきれない!でも私は安定のソロ観劇だ!!とりあえず小走りで劇場のお姉さんのもとへ。

「あの〜、なんか席がわからなくて〜〜」と大いに目を泳がせて声をかけた。

「ご案内しますね〜」と言うお姉さんの微笑みが天使のそれに見えて、このまま天国に連れて行かれてしまうのでは、と不安になったが、おとなしく天国に行くことにした。

座席に案内されている道中、チケットを確認して言ったお姉さんの言葉は、今でも頭にこびりついて離れない。私の『劇場のお姉さんに 言われたい台詞ランキング』堂々の一位である。いや、他に言われたいこととか無いけど。

 

「あ!本日3列目までオーケストラピットとなっておりますので、お客様1列目、最前列です!おめでとうございます〜」

 

.........

 

おめでとうございます〜〜〜!?!?!?!?!?!?

 

待って!一人にしないで!死すから!私死すから!!と目で訴えたが、お姉さんは「お楽しみください〜」と言い残し、風の如く去ってしまった。「せめてお名前だけでも〜〜〜」とかふざけてる場合じゃなかった。

 

震える体で腰を下ろす私の“4列目”はその時、1列目(=最!前!列!)に変わったのである。念のため言っておくと、最も前の列という意味だ。念のため。

 

なんだよ!オーケストラピットって!?!?聞いてないよそんなシステム!!!!!なに、サプライズ!?(違う)

 

SHOCKにおいても、劇場においても、そもそもジャニーズの現場において経験の乏しい私は、そんな事情を考慮した引き算など心得ていなかった。上の画像で水色になっている部分がオーケストラピットということで、3列目まではステージなわけだ。かわいそうな私...会場に着いてから知るなんて......

とりあえず無言で絶叫したよね。これが単独犯のつらいところなんだけど、どんな感情も隣の誰かと共有できないわけだから。そしてツイッターやLINEであらゆる方面にこのヤバい状況を報告して、遺言を残した。誰に送っても皆、返ってくる返事は「すごいじゃん!楽しんでね〜\(^o^)/」くらいなもんである。「\(^o^)/」である。何を万歳してくれてるんだ。こっちは_| ̄|○だよ。できることならε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘したいわよ!ここまで来ると、歓喜も興奮も恐怖も全部入り混じって、もはや怒りである。

 

どのくらいのタイミングで会場に入ったか記憶に無いが、開演まで30分を切っていたと思う。席についてお隣さんを横目で確認したところ、どうやら両サイドともに単独犯のようだ。二席向こうからは複数人での観劇だったから、私を含めた3人がこのぶっ飛んだ状況を一人で、しかし三人一緒に迎えていたということだ。よっぽど「さ、最前ですねっ」とか声をかけようと思ったが、各々でソワソワし各々で魂が抜けていたので辞めておいた。というかできなかった。放心状態の女3人が並んで、ただひたすらにNYの街を眺めている画は今想像すると最高に面白い。

 

これから話すのは、SHOCKという作品の魅力というよりは堂本光一(コウイチ)が3時間目の前にいるというのはどういうことか、というのが中心になってしまうと思う。正直誰かに聞いてほしいというより、これからはこの思い出だけを背負って生きていく人生なので、記録しておきたいのだ。だからほぼ感想より記録になるけど、それでも読んでくださる方がいると嬉しいです。ここまで読ませておいて何を言う。

 

時系列に沿って思い出すと、そういえば光一さんより先に植草さんに惚れてたわ。2秒くらいで。

今回のSHOCKは、前田美波里さんが怪我をされたため(美波里さんのオーナー見たかったな...)、代役として少年隊の植草さんがオーナー役に。

 

植草「ショービジネスの世界では、Show Must Go On!という言葉をよく耳にします。(中略)走り続ける意味とは何でしょう?」ここで担降りを決意しそうになる。

 『劇場への誘い』のシーンで、舞台上を行き来しながら語りかける植草さんは当然私の目の前にも。そして見事に微笑まれた。頷きながら。勘違いじゃないかとか言ってられる距離じゃないから、私の記憶は正しいと思われる。ツバーサには申し訳ないが、その瞬間だけは担降りなど容易であった。恐らく私の顔はとろけていたと思う。恥ずかしい。

あとはふぉ〜ゆ〜の2人や内くんをはじめ、ステージに立つ全員が輝いてるせいで、何度も軽率に恋をした。だって!マツが!マツが微笑むの!ダンスのキメのとこでキラッて!キラキラッて…!!(これ以降、夢に松崎さんが複数回登場するようになる。内容としては私が彼のことを好きで、彼が私のこと超好きっていうアホな設定。)皆さん遠くや上の方を見て演技すると思ってたら、意外と最前も結構見下ろしてきて心臓が足りなかった。

 

では光一さんの話に移る。早くしろ。ちなみにこの記事を書き始めてからここまで来るのに 、何日も経っている。(いやいやそこから数ヶ月)早く書かんかい。いや、わかってはいるんだけどね。光一さんのこと書くにあたって鮮明に思い出そうとすると、幸せで溺死しそうになるんですよ。そしてなんか頻繁に引っ張りだしてきてはいけない、神聖な思い出に思えてしまって。しかしどんなに印象的な思い出も、時間が経つとあっさり忘れてしまうものなので、それは恐ろしすぎるので!頑張って今のうちに思い出します。(だからそうしなさいよ...結局時間経ったよ......)ではおよそ時系列で。

 

時系列とか言って、まず常時近い。(私の記録はあてになるのだろうか。)特定のシーンとかじゃない。ステージの一番奥にいても表情がよくわかる距離だった。それが前に進み出て踊るのだから、もう近いとかじゃない。光一さんが下手側来るときいちいち死んだ。途中何度もその距離に麻痺しそうになった。しかしこのありえない状況を正確に噛み締めなくてはと自分を引っ叩きながら、光一さんを隅々まで観察した。だってこんなに近くでしかも長時間光一さんを拝む機会など、一生ないと思ったから。凄まじく観察した。光一さんの衣装焦げるんじゃないかって眼力で凝視した。

 

とにかく細い!!!!!!!!!!何もかもが細い。棒だ。顔が小さい。お尻が小さい。(二人揃った後ろ姿を見た時、リカ役の菊地美香さんよりもお尻が小さくて驚いた。)腕も腰も何もかもが細い。裸にジャケットの衣装で力の入った動きをすると、あばら骨が浮き上がった。あんなに動いて何故ここまで細いのだろう。とにかく、そんなことわかってはいたが「細い」というのが第一印象であり、最も強い印象である。細い細いとは聞いていたが、こんなに細いのかと。そして細いのは体だけではなかった。髪の毛が細い。光一さんは髪の毛が細いんだ。そしてサラサラだ。正直私は普段、細い細いと言われまくる光一さんの髪の毛を見て、「細いな〜」と感じたことはほとんど無かった。人間の髪の毛の太い細いがわからなかった。馬鹿なんだろう。しかし間近で見たとき、それは馬鹿でもわかる細さだった。振りなどで大きく頭を動かした後に、パラパラと元の場所に戻っていく髪の毛一本一本が、綺麗で綺麗で目が離せなかった。それだけで一つの芸術が成立していた。

踊るときの筋肉の動きもわかるし、両手の掌を合わせる振り付けの時に手と手が合わさる小さな音さえ聞こえた。台詞に力がこもったときは、唾が飛んでいくのがはっきりと見えたし、変な話へその中まで見えた。(見るな)

なんかもう二次元とか三次元とかの話じゃないし、かっこいいとかかわいいとかの話じゃない。蝋人形かな?美がすげえ。猟奇的な美しさ。存在していることに事件性を感じる。光一は芸術だ。光一は爆発だ。

とにかく一時的でなくずっとずっと目の前で歌って踊って叫ぶ光一さん。彼にアホ面を向けないように唇を噛みながら視線を注ぐ3時間は、現実と夢の感覚をガチで奪われるほどに幸せと興奮と緊張と、謎の恐怖とに包まれていた。

そうは言っても具体的なことも。『So Feel It Coming』にて披露される一回目のフライング。冒頭での問いはこのシーンに基づく。上に貼った座席表とshockのDVDを確認していただければわかると思うが、光一王子の踏み切り位置is私の目の前だったわけだ。愚かで哀れな私は、浅はかな予習しかしていなかった。初めてのshockだというのに、前日に1000回公演記念の2013年のDVDを一回視聴しただけだった。ゆえに当然、光一さんがどの曲のどのタイミングでお飛びになるか、ましてやその踏み切る位置がどの辺りかなんて、知るはずもなかった。しかし神様は残酷な優しさをお持ちの方だった。

歌詞で言うとここだ。

 

『It's time to let go and let it just flow』

 

私は化石となった。手も足も顔も、全身が化石となった。石化した。

光一さんが私に向かって音も立てずに走ってくる。私の目の前の床で踏み切る。そのまま地面から離れ、私の頭の上を飛んでいく。光一さんが飛んだことで起こした風が私の前髪を揺らす。

化石になって当然だ。息の仕方など一瞬で忘れた。涙なんて出なかった。笑顔なんて溢れない。何も考えられなくなった頭で、人生のピークを「今」に設定した。

全ての美しい仕草は、私の目の前で繰り広げられた。目の前っていうのはリアルガチの目の前である。インフロントオブマイアイズである。光一の風で揺れた前髪を、一生切らないと誓った。(あれから数十回切ってる)

会場をフライングで沸かせる光一さん。魅了されるお客さん達。そのお客さん達に阿保な優越感さえ抱いていた。みんなが今見上げてるその光一!私の上を飛んでった光一だから!!どう??美しいでしょ!?!?ね!??!?!?!??!

舞い上がっていたから許してほしい。自分の中のあらゆる方面がぶっ壊れてゆく。

 

それから『ONE DAY』でリカと一緒にコウイチへの恋を拗らせた。まず光一さんてこんなに良い声してたの??って感動した。信じられないくらい開放的で、まっすぐで気迫があって惹き付けるものがあった。この曲だけではないけど、歌声に「座長......」ってときめいてた。あの細い体のどこからあんな声出してんだろう。コウイチが好青年駆け抜けてて本当にあれが光一さんか何度も疑った。普段からは想像できないほど、とにかく明るいコウイチ。

あと屋上から一回だけ見下ろされたときは脈確認した(実話)。

 

続いてバックステージのシーン。あの「Show Must Go On」ですよ。このシーンもそうですけど、重要(?)なシーンってやたら下手側で執り行われるんですね。意外とセンターでやらない。だから内くんと光一さんが目の前で言い争ってるときは「私のために〜争わないで〜〜」と割と真剣に心が歌っていた。他には二幕で病院から帰って来るシーンとかも下手側だし、とにかく自分の目の前に光一さんが来ることが多くてその度にドキドキしてしまい、王子のご尊顔の立体感を確認するという謎の作業しかできなかった。

 

そして一幕最後のジャパネスク。コウイチ登場のシーンで内くんが矢を放ったとき。振り返ると放たれた矢を握って立つコウイチ。え、ちょっと、え、走って来る!?!?!?コウイチはしってきた!!!!待って、むりむりむり鬼むり.........!!!!!!死ぬの??死ぬね???

あの、ほんと馬鹿みたいにパニクった。コウイチパニック。当たり前だけどそのままこちらに走ってきて、真横の通路を経由して、目の前の階段を駆け上がってステージに。ここで本日二度目の「コウイチの風」を浴びる。大変気持ちのよい風だ。そのかわり何かを失う。この場面もそうなんだけども、全体通して集中できない!初めてのSHOCKだし、演出とかダンスとかストーリーとかその辺りに注目して楽しみたいし、実際そこが素晴らしすぎて感動させられてるのに、光一さんが至近距離にいることへの恐怖や興奮が容赦なく押し寄せてきて、ふっつうに呼吸困難なるから。

そしてそのまま殺陣のシーン。圧倒されて、体中の水分が無くなる。やばいね、あれ。(←語彙力を総動員してこれ)SHOCKやばいいいいって心のパンフレット抱きしめてた。

あとあのシーン!物凄い立ち回りの間に、ちょい下手側でコウイチが膝ついて二本の刀も床に突いてう"あ"あ"あああああああああっみたいな。(伝われ) 神様、どうして私の目の前をその場所に選んだの??(圧倒的感謝)髪ボサボサ、息も荒くて顔中汗だらけのボロボロな光一さんが、すごい形相でよだれを垂らしながら叫んだ。その間どうやって呼吸をしていたかは覚えていない。酸素は薄かった。

ストーリーは進んでいき、予備の刀のシーン。胸をぎゅうぎゅうに締め付けられていると、なんか音が聞こえてきた。声?ふと隣を見たら、、泣いてるううううううう!横の人すすり泣いてるうううううう!!!ですよね!?泣くよな、これは?!!?!

第二幕の大桜とかは結構泣いてる人も多かったけど、一幕のここで泣いた彼女はおそらく一等賞だった。心でハンカチ差し出しました。ちなみにご覧の通り私は泣かなかった。涙する奥様方を観察するただの手塚治虫だった。(しかし内くんの演技には何度かグッときてハッと目覚めた。恋だった。)

 

幕間の記憶はほぼない。おそらくすごい形相でメモをとって、友人にLINEで遺言でも残していただろう。

 

二幕はあっという間だった。正直、見下ろす光一さんと0.1秒ほど目が合って溺死したことくらいしか覚えていない。(浅はか)踊りまくって疲れてるせいか、歌詞もないのに口をパクパクしているものだから凝視していた時、目で殺されましたとさ。

あとは赤いリボン?布?のフライングで再びコウイチが頭上を掠めて行ったと思ったらリボンで優しく撫でられ、めでたく成仏しました。

 

こうして私の人生初SHOCKは感動と興奮とパニックに包まれ、幕を閉じた。(二幕↑これで済ませるつもり!?)終演後、電車の時間がギリギリだったため駅までダッシュしたのですが、逆に助かった。走って気を紛らわせないと、頭おかしくなってたと思う。帰りは合流した母に延々と凄まじい熱量でSHOCKの感想をぶつけた。とにかくやばいと。これまでの現場とは何かが違う、もうSHOCKでしか満たせない何かがあると。なんかもうここまで光一さんとの距離とかばっか書いてる気がするし、実際そのような前置きもしたけど!それ以上に!!SHOCK最高!!!!DVDを見て興奮していた自分を殴りたい。とても殴りたい。光一さんがDVDの編集にこだわっていることは以前から聞いていたし、とにかく生との差をインタビューなどで語っていた記憶はある。しかしその時は“光一さんは本当にエンターテインメントへのこだわりが強い人なんだな〜”ぐらいに思ってた。ああ...自分マジ愚か!愚かの極みオタク!実際に劇場で生のSHOCKを体験してしまうと、こんなど素人でも光一さんの言うことが理解できた。今では“DVDなんぞ売るな!!劇場に全員集合だ!!!!”と思っている。(でもお家でSHOCKを楽しめないのはつらさでしかないので、どうかDVDも売ってください...笑)

あと個人的に、自分舞台大好きじゃね??ということをまざまざと思い知らされた感が強くてですね...加えてSHOCK相当好みじゃね???知識も経験もほぼ皆無だけど、曲もストーリーも演出も最高&最高だなって感じでこれから勉強していくのが超楽しみ(今年行けないつらみ)。で、SHOCKだけじゃなくてもっと色んな舞台見たいなって思う。色んなものに触れて、自分のオタクとしてのアイデンティティーをどんどん確立していきたい。そのためにはたくさん働かなきゃ!たくさん働くためにはその前に勉強せな!ということで充実したオタライフのためにも、自分のためにも、今努力するしかないようですね......(不安)

とりあえずえらい世界に足を踏み入れてしまったな...これでまたヲタ卒から一歩遠ざかったけど、これでまた光一さんを一層好きになったので無問題。素晴らしい生きる糧が増えたしね。SHOCKがある限り、死ぬまで死ねない。

 

さあ、そろそろダラダラしてきて時間も経ちすぎてるので終わりにしましょうね。ちまちま書いて疲れた。数ヶ月かけて書いてると、その時々でテンションも言葉遣いも記憶の漁り方もバラバラなので、大変読みづらい文章が完成した気が。ここまでお付き合いいただいた方ありがとうございました!......せーのっ

 

Show Must Go On!!!!(雑)